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2008年8月30日

レンタカーカテゴリーへのエントリ追加(38台目)

  

引き続きレンタカーの追加。38台目。

2006年1月 CHRYSLER PTCruiser Cabrio

マッコイ・タイナー師匠の Yoshi's 毎年恒例ライブ( McCoy Tyner 2weeks anuual residency )に行ったときに借りた変な車。

RAC38 2006/1/26-29 CHRYSLER PTCruiser (DOLLAR) SanFrancisco

ちなみに2008年現在はMcCoy Tyner 2weeks anuual residency はもうやっていない。

2008年8月28日

レンタカーカテゴリーへのエントリ追加(37台目)

  

レンタカーの追加。

2005年11月フォード・トーラス。
トーラス、、、あまりに普通なので、いまさら載せるような写真もなく、レンタカーの紹介というよりも、ニューヨークの話しになってしまった。

確かこれは、4回目のニューヨークのとき、紅葉を見に郊外へ行ったり、マンハッタンを転がしたり。

RAC37 2005/11/02-06 FORD TAURUS (DOLLAR) NewYork

これを書いていたら、マンハッタン行きたくなってきた・・・・
すでに7回目を今年2月に行っているけれど、行きたい場所がまだあるし何故か飽きない。

ただ、年内はもう渡航予定なしなので、、年明けにでもいきたいところ・・。
秋~冬のニューヨークは雰囲気がいいですよと。

2008年8月27日

TOEIC

  

このブログにもiknow(無料英語学習サイト)のブログパーツが貼ってあることでお分かりの通り、いまさら英語なぞ勉強していたり。

iknowに出会ったのが大きいかも。意外に続いていてびっくり。

海外旅行中やそのとき起こったトラブルで、英語に困ったことはあまりないが、
それでも所詮その程度。

ということで、ためしに今の実力?を知っておく為に、あまり勉強せず(※)に、
7月末のTOEICを受けたりしたのだが、「思っていた点数」よりは良かったので、少々安堵。

(※)iknowで多少のTOEIC対策と、少々のTOEIC対策本はやった

大昔に受けた時はたしか、
リスニング<リーディング
だったのだが、今回は、まったく逆に。
リスニング>リーディング
耳は48回の渡航が影響しているのかも。

リーディングがまったくだめかというとそうではなくて、
「決定的に文法の点数が悪くw」
適当な英語を使っていることが白日の下にw

文法なんて2の次と思っていたが、表向きこのテストの点数上げる為には、やったほうがよさそう。あとは、文法以外で、あちこちに散逸している穴を埋めていくことかな。

TOEICで高得点取っていてもコミュニケーション取れない人も居るそうで、それでは意味が無いし、私はTOEICの点数取る為に勉強しているわけでもない。
海外行ったときにもう少しちゃんとした英語を話し聞けるようにといったところ。

ただTOEICでの目標として、とりあえず人に言える点数まで上げたいなという程度。
まだ履歴書に書ける点数ではないwww

とはいえ、その程度でも、1人で海外行って楽しんでこれるので、

英語がダメだという理由で海外旅行を躊躇しているのであれば、
せめて下記を覚えて、どんどん海外に出ましょう。

「あいさつ」、「お礼」、「~がほしい」、「~をしたい」、「~はどこか(主にトイレ)」

程度を英語か現地語で覚えてけば、なんとかなります。
挨拶だけは現地語がベスト。

2008年8月26日

コンラッド・センテニアル・シンガポール その1

  

8月14日午後 シンガポール

安宿前のJooChiatRdでタクシーを捕まえ、タクシーに揺られること15分程度。
着いたのはサンテックシティーにある、コンラッド・センテニアル・シンガポール。
コンラッドはヒルトン系列で最も高級なランクのホテルブランド。
今回の旅行の目的であるヒルトン系列4滞在の2滞在目。

大きな地図で見る
タクシーがつくなり、ドアマンがお出迎え、トランクの荷物を出してくれて、バゲッジタグを手渡される。これを持ってチェックインすれば、荷物を部屋まで運んでくれるらしい。
もうこのあたりから、違うw

ただ、12時前なので、チェックインは無理だと思い、一応レセプションで
「何時からチェックインですか」と聞いたら、「2時ですが、今確認しますのでお待ちください」とのことで、なんと11時台なのに、部屋に通されてしまった。

Gold会員だからか、部屋がビジネスフロアにアップグレード。
25階の2509号室。

このホテル、従業員の教育が素晴らしいのか質がいいのか、本当にどの人も丁寧で気持ちが良かった。

部屋で少し休んだ後、午後の散策に。(これは後日)

コンラッド・センテニアル・シンガポール
コンラッドシンガポール外観
13に見えるが、広東語圏では発音的におめでたい数字らしい。

コンラッド・センテニアル・シンガポール
ロビーの天井
クリスマスになると、この下に「くまツリー」が出現するらしい。
なんだそれ?という方は、「コンラッド シンガポール くま ツリー」でgoogle画像検索するがよろしいかと。

コンラッド・センテニアル・シンガポール
2509号室
アーリーチェックインだったので、予約していた1キングベットルームがなくツインルームに。
べつにかまわないということで。

コンラッド・センテニアル・シンガポール
2509号室
昨日とは雲泥の差
昨日→(エントリー)肉骨茶

コンラッド・センテニアル・シンガポール
富の噴水
サンテックシティーの名物。夜になるとレーザー光線を使った噴水ショーが楽しめる。


コンラッド・センテニアル・シンガポール
ウエルカムフルーツ
下の黒いハコにはチョコレートが入っている。

コンラッド・センテニアル・シンガポール
名物コンラッドくま
コンラッドバンコクだとゾウ。コンラッド東京だと小さなテディベア。

コンラッド・センテニアル・シンガポール
バスルーム
部屋の広さに比べてバスルームが異様に広いホテルだった。

コンラッド・センテニアル・シンガポール
シャワー
当然というかシャワーブースと浴槽は別れている。

コンラッド・センテニアル・シンガポール
アメニティー
豊富すぎるアメニティー。

コンラッド・センテニアル・シンガポール
無料のコンラッド水
このホテルはコンビニ的なものが遠いので、この水のなんとありがたかったことか。
ちなみにシンガポールの水道は飲んでも大丈夫。

コンラッド・センテニアル・シンガポール
コンラッドあひる隊長。
さっきの「くま」と「あひる隊長」は持って帰ってもかまわないお土産。
「くま」は、ほかにもバリエーションがあるらしく、クリスマスに泊まるとクリスマスバージョン「くま」、場合により作業員「くま」、ほかでは1階のオスカーズ(レストラン)に子供連れて行くと、シェフの格好をした「くま」がもらえたりするらしい・・。

とにかく快適なホテル。
プールも快適。ロビーラウンジのハイティーも良かった。

コンラッド センテニアル シンガポール を予約する (エクスペディア)

食事にも事欠かずサンテックシティーやマリーナにはのいくつものフード
コートがあり、ショッピングセンターもあり、カルフールまである。
ブランドショッピングにこだわらなければ、別にオーチャードなんて行かなくてもいいくらい。

(おまけ)コンラッド・センテニアル・シンガポール その2(自動化w)

2008年8月23日

マッコイ師匠 来日

  

完全にぬかった・・・・。

東京青山のブルーノートに2008/9/8(月)-11(木)の日程で、
マッコイ・タイナー師匠がやってくる。

再来週じゃん!

ということを今日知った・・・・

いつも師匠のツアースケジュールは、公式サイトで確認しているのだが、
そこには以下のようにあった。

(リンク)http://www.mccoytyner.com/

8/9/08 Chapiteau Marciac, France
9/4/08 City Hall Theater Wanchai, Hong Kong, China
9/5/08 National Concert Hall Taipai, Taiwan
10/3/08 Schermerhorn Symphony Center Nashville, TN

「アジア回るのに日本には来ないのね」なんて思っていた、のんきな自分に反省。

日本にも来るって書いて・・・・・・

ただ、事後じゃなくて良かった・・・。事後だったら発狂ものw

メンバーはここ数年、変わらず、
ジェラルド・キャノン(b)、エリック・カマウ・グラヴァット(ds)ということで、確かに去年聞いたときも、この組み合わせだった気がする。
当方トリオ好きなので問題なし。

強いて言えば、ベースがクリスチャン・マクブライドやチャーネット・モフェットだったらいいなー、というぐらいかな。
今回はクリスチャン・スコット(tp)がゲストらしい。

スケジュールを見る限りかなり過密、齢70を超えてしまい、数年前にげっそりとやせて、足も悪くなりつつある師匠なので、今後どこまでツアーを続けられるか。

今回は「平日しか」ライブがないのが痛いが、
自分にとっては最優先事項
なので、午後休でもして、馳せ参じるべく、
9/9(火)の両ステージを予約中。

■おすすめの一枚

↑2006年大晦日公演のライブCD。師匠のCDでは最も新しいものの一つ(2008/08現在)
私も何度行ったかわからない、SFベイエリアのオークランドにあるジャズハウス「ヨシズ」でのライブ録音。

2001年から毎年2月に「ヨシズ」で行われていた師匠のライブにアメリカまで通っていたのだが、この年だけ、いつもと違う時期になってしまい「とても行きたかった」のだが、先にパリ旅行を予約してしまった為、聞きに行けなかった時の録音。。。。

ここ数年の、師匠の録音では、最も録音の質と演奏の質が非常に良く、ライブで聞くのと遜色ない素晴らしい出来。
録音エンジニアの腕が素晴らしい。

1曲目WalkSprit,TalkSprit、2曲目MellowMinorの出だしなんかは、師匠の目の前で聞くライブそのもの。
「大音量」で聞いてほしい一枚。

JAZZはスピード。スピードを味わうには大音量。これ大事。

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